2015年08月30日

さあ大海原へ出発だ―キャリアのりかえ記

このたび○ban○からIIJmioに転出いたしました。

前キャリアは10年ほど使い続けていただけにキャリア会社の変遷や加入の経緯を振り返って懐かしむ涙も…一瞬にして干上がるような嫌な思いをしましたので、おかげさまですっきりと未練もなくのりかえることができました。

ことの始まりはうっかりと契約してしまった「ゼロから定額」というプラン。前機種解約の際にSIMが回収になるから、ということで前機種を無駄にしないためにと強固に勧められたもの。その当時は、このプランが回線数の純増を狙ったプランだと解釈し、まあタダなら(何度も念押ししたが受信のみやWi-Fi使用ならタダだというし)いいかと軽い気持ちで締結したのでした。その時はのりかえなど全く考えていなかったので。


これ、実は副回線でこの契約にした場合月額使用料がタダになるという契約だったのですが、そこにはやはり落とし穴がございまして。今回主回線をMNPするということでこの副回線が主回線に切り替わるという移動がありました。そうするとこのプラン、主回線に切り替わったとたん月額基本使用料4000円超がかかるというものだったのです。

さらに、主副間の更新月が違っていたため、解約するとしても主回線の解約月に合わせれば副回線の契約解除料が、副回線の解約月に合わせればそれまでの月額使用料×月数がかかるというにっちもさっちもいかない状況になっていたのです。


しかしハナからそんな説明を受けてはいません。
また、この契約自体には若干の不信感がありましたので、契約時書面は大事に書架にしまってありました。すると、もちろんそんな内容説明事項はないどころか、新規契約サービスだと思っていた電源アダプタ、バッテリー、保護シートが月額分割払いにしっかり含まれていたことを発見(笑 いやそこは笑えないだろ。まあ結果的には使ってるんだけど、当然そんなものキャリアで買うより同等品を家電量販店で買う方がずっと安いわけです。2年分割にすると月数百円ではありますが、ちゃっかりオプション品組み込んでろくに説明がないもんだからそりゃ腹も立ちますわね。

そもそも機種変にあたってはYahooプレミアム、UULA等々、不必要なオプションプランの加入が必須で、まずは一日限りのオプション外しに懸命でしたから、もしかしてそれら囮か?ってくらいあちらこちらにいくつもの罠が。今回の件は販売代理店の方針なんでしょうけど、結果的にはより一層キャリア本体に不信感を深めることになりました。ですから、転出できてとても晴れやかな気持ちになりましたなぁ。


で、この件がどう決着したか詳しくは書きませんが、契約書片手に消費者庁のホームページとにらめっこしながら、キャリアのカスタマーサポートと直接交渉することを強くお勧めいたします。


今回の教訓としては、

○長年利用しているモノやサービスといえども「悪いようにするわけがない」と性善説で考えてはイカン
○こんなものでも契約なので、内容は隅々まで確認しなくてはイカン
○タダほど高いものはないというのは本当(マジ)
○一時の営利を追い求めて真の顧客満足を疎かにすると、顧客は離れていく


ということです。もっと大きな買い物のときではなくて良かったですよ。


ちなみに、前キャリアの時は月額として8000-9000円かかっていたものが、今回SIMフリー端末(iPhone)を購入して、それを2年で償却する分割計算+mioの月額使用料2000円/月で5000円ちょいですからたまりませんね。たぶん我々は大手キャリアに人件費や過度なシステム構築料などを払っているのではないかと思います。


ただし、mioのSIMを差し込んですぐは電波掴むのに不安定で(よく圏外になる)これはハズレを引いたかな…と思いつつSIMを何度か抜き差ししたら安定したという(いいのか?)経緯もありましたので、ショップが点在している大手キャリアとは違い、格安の通信事業者を使うときには自前での対応力を求められるなぁと思ったことも付け加えておきます。
posted by kncafe at 21:35 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | 編集

2015年08月24日

狩猟音楽祭2015

元々はレトロゲーム好きなので、ゲーム音楽といえばピコピコ音というのが昔の常識だったわけですが、サントラとしてオーケストラで実演されたり、ピアノピースがリリースされたりと、実際の楽器の演奏でゲーム音楽を楽しもうという試みにも親しみを覚えてきました。以前エレクトーンを習っていたことがあり、趣味で弾いていたこともその一因だったのかもしれません。

そして、いつからなんでしょうね、いつの間にかポータブルなゲーム機器でも本格的なサウンドをバックにしたゲームが当たり前の時代になっていました。ゲームに集中しているとじっくり音楽に聴き入るということはないけれど、ふとした瞬間に浮かぶフレーズはもうゲーム音楽と呼ぶにはカテゴリーを逸脱していると思うようなサウンドも少なくありません。


狩猟音楽祭はモンスターハンターシリーズの楽曲をオーケストラによる演奏で楽しむ演奏会ですが、私がその存在を知ったのは去年のこと。それから、また開催された暁にはきっと…と水面下で思っていましたが、何せそのためのアンテナを張っているわけでもなんでもない。毎年開催されると約束されたわけではないそれが今年も開催されるという情報をキャッチし、その先行予約(抽選)に間に合い、たまたま当選したというのは奇跡的なことなのかもしれません。


それでめでたく聴きに行くことができたのですが、会場となる東京国際フォーラムホールAが定員5012人という超弩級な規模であれば、観客がホール入りするのもものすごく時間がかかり…開演20分前に並び始めたものの、実際入場できたのは開演時間間際という、普通のオーケストラの演奏会ではありえない状況が待っていたことにまず驚愕(笑 また、やたらDSを開いている人が多かったり、年齢層が平均的な聴衆層より低く、しかもほとんどが20-40代の成人であったこともある意味異様でした。まるで何かのバンドのライブか、コミケなどのサブカルサミットへの入場口なんじゃないかと錯覚するような。

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会場には「英雄の証」のスコアやら(欲しい!)

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リオレウスモデルのギターの展示などで期待度もアップ。

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さらに、会場でDSを開けば周りにゲーム中のハンターが18人もいるという状況が、なんだかもうおかしくておかしくて。いや、みんなモンハン愛にあふれてる。じゃなきゃここまで来ないよね。


さて、演奏会ですが、演奏は東京シティフィル、MCにモンスターハンターシリーズの辻本P、そしてメインMCにはなんとbayfmお昼の番組であるMUSIC SALAD火曜日担当のウサミス(宇佐美友紀さん)だったということに、個人的にはもうどこまでてんこ盛りなのよーと驚きを隠せずでした。

以下、楽曲リスト。何曲か抜けてるかもしれないし正確な題名は分かりませんが、だいたいこんな流れでした。


千刃セルレギオス
MH4Gで初登場の、今作リリース以前から目玉とされてきたモンスターです。つかみとしては誰もが納得の曲ではないでしょうか。ただ、裂傷を引き起こす鱗がやっかいでイラっとさせられるばかりで、あまり好きなモンスターではありませんね。音楽もあまり思い入れはないかな?


バルバレ
村クエがスタートするのがこの「バルバレ」です。マップが狭くて単純で、クエストに出かけるまでの流れがスムーズなココをメインの拠点として使っているので、格別の思い入れがありますね。弦楽器が刻む上で木管楽器が奏でる落ち着いたメロディが沁み入ります。


ケチャワチャ
MH4で初登場のモンスター。強さとしては微妙ですが、まあコイツが出て来ないのもなんだかないがしろにされているようで寂しいかも。でも、いざ曲を思い出そうとしてもあまり上手く思い出せないっていうか、そもそもあんまり戦ってないんじゃないかっていうか…


モガの村/タンジアの港
MH3Gの曲…前作だってあんなに楽しんだはずなのに、聴かなくては思い出せないのはなんでだろう(笑


ブラキディオス
アップテンポでリズミカルな曲で、まず今回最初にこの曲はオーケストラ向きだなぁと思ったものでもあります。途中で挿入される高い金属音はトライアングルで表現されるのかと勝手に思っていましたが、つり下げ式金属棒のチャイムのようなものを使っていたようです。


ユクモ温泉
モンハンシリーズ初プレイ作であったMHP3、しかも集会所でのスキル強化手段であった温泉の音楽ですから、よーーーーーーーーーく覚えていました。全曲中一番懐かしいかもしれない。ただ、これを聴いて、4からの強化手段が「猫飯」になって良かったなと思いました。なんでかって?だって知らない人とオンラインプレイするのに、強化法だと割り切るにも同じ温泉に浸からなきゃいけないって、なんかイヤです(笑

ここには尺八と中棹三味線ユニットのHIDExHIDEさん登場。HIDEちゃんの方は昔からのモンハンプレイヤーだそうですが、HIDEくんはMHP3からの参戦と、私と同じくらいのゲーム歴で親近感を感じます。


ジンオウガ
MHP3で初登場のジンオウガちゃん。疲労状態になると酔っぱらったおっさんみたいな動きをするのが大好きです。みんなもそこが良いのかわかりませんが、登場以来根強い人気を誇るモンスターであることは間違いないみたいですね。ココでオーケストラにエレキギターが入ったのですが、このギターは「王牙琴」にして欲しかったかなぁ…なんて戯言。いずれにせよロックなモンスターです。


ぽかぽかアイルー村
来月発売される同タイトルのゲームから。アイルー村シリーズはどうもハンティングアクションからかけ離れているのでやろうとは思わないんだけど、曲目自体はモンスターハンターシリーズのテーマソングである「英雄の証」をアレンジしたものなんだなぁということがよくわかりました。オリジナル作とは違う癒され系な音楽に仕上がっています。狩りが苦手な女子向き?


モンスターハンタークロスからベルナ村と古代林
11月発売予定のモンスターハンターXから先行初演、だそうです。


生命ある者へ
これはなんだったですかね?MH3だったかな。いい曲だったと思ったんですが、未プレイなので状況がよくわからない。


ラギアクルス
前曲からの流れでMH3初登場モンスターのラギアクルス。MH3Gで戦いましたが水陸両用な生き物で、海の中での戦闘は慣れるまで骨が折れたんだったよね。MH4では登場していないから懐かしいなぁ。ちょうどこの翌年が辰年だったんだっけ。


ポッケ村のテーマ
これも未プレイのMH2より。


クシャルダオラ
管楽器がパーン!ブワーン!とぶっぱなす威勢の良い曲が多い中、この曲は珍しく弦楽器のメロディラインが主役になれる曲です。ほとんどのモンスターのテーマソングや後述「英雄の証」などはブラスバンドアレンジでも行けそうな気がしますが、この曲に限っては弦楽器がいないと話にならないと思います。線が細く動きが速いモンスターであり、戦いのステージが氷海など寒い場所が多いので、スピーディで澄んだ曲調にしているのではないでしょうか。


テオ=テスカトル&ナナ=テスカトリ
テオとナナは見た目が百獣の王ライオンをイメージしていると思われ、楽曲もまさにテオ(帝王)といった風格です。ま、あんまり得意なモンスターではないけどね。向かって来たときアップになる鬼のような形相もコワいし。MH4/4Gではテオしか登場しませんが、前作ではナナというつがいの(テオは♂)モンスターが存在し、一定の人気があった模様。なお、テスカトルとテスカトリ、学名なんでしょうか。性別で呼び分けるのに妙なリアリティを感じてしまいます。


眼光/リオレウス
リオレウス亜種の防具、リオソウルシリーズには3Gも今作もおせわになっているのに、その割にあまり曲には思い入れないかも、と思いました。主題があまり目立たず、比較的地味なのかもしれません。

モノブロス
コイツも曲というより、甲高い咆哮ばかりが気になって…。


ゴグマジオス
前回のエントリーで書いたばかりですよ。実質MH4Gのラスボス扱いのやつです。この曲を聴いている途中に急に苦しくなりました。曲調が重苦しいということもあるけど、ソロで何度も挑戦しては散り、挑戦しては時間切れになり、気が遠くなる位繰り返したあの緊張感がよみがえって来たんだろうと思います。その証拠に、次の曲になったら何事もなかったかのように気分が回復しましたから。音楽が内包する記憶の力ってすごいです。ちなみにラスボス系ってコードが複雑で旋律は決して明快というわけではなく、これ譜面を見るだけでなくプレイして音を聴いていなきゃ相当難曲なんじゃないかなあと思ったのですが、そこはプロですもんね。そんな心配をすることはないか。スクリーンには流れませんが、私には見えましたよ、ゴグマジオスが空中に飛んだ様が。


英雄の証
言わずと知れたモンスターハンターシリーズのテーマソング。CMなどでもよく流れていますし、よく聴くとテレビ番組のサントラとしても使われていたりします。ゲーム中ではモンスターに超強攻撃を加えたときなど、クライマックスで使われますが、実は前曲でテーマのゴグマジオスに大砲を使って高密度滅龍炭をヒットした時にも流れる、という隠れたつながりがあったのです。この曲が流れればもうクリア目前と思って間違いないため、初戦の死闘を思い出したファンも多かったのではないでしょうか。演目リストはこの曲で最後だったのですが、観客の熱気も最高潮でした。

*****アンコール*****

MHP3から2曲
すみませんよくわかりませんでした…

ダラ・アマデュラ
千剣山とクライマックスの2曲構成。この曲もいかにも戦闘曲といった勇ましい曲です。シリーズ最大の大きさを誇るモンスターだけあってPTプレイのし甲斐があるものの一つですが、勇壮で、何かに立ち向かうという状況にぴったりです。

旅立ちの風
MH4村クエのエンディングテーマ(だったと思う)。あまり聴く機会がないのでこんなだったかなぁと思い返していましたが、よく聴くと、前曲ダラ・アマデュラのテーマを含んだ曲になっており、集会所のボスとしての存在を暗示しているんだということに気づきました。


全体としては曲目の解説のMCあり、プロデューサーと演奏家とのモンハントークもあり、あまりにも時間が短く感じたため終わるの早すぎない?と思いましたが、ふと時計を見ると開演時間2時間超え。これはオーケストラとしてはオーソドックスな長さですから(むしろ長いほうかも)、充実ぶりがうかがえますよね。アンコールの拍手もなかなか鳴り止みませんでしたし、こんなに盛り上がるクラシック・コンサートもなかなかめったに出会えないですよ。

もう一つ印象的だったのが、ときどきスクリーンに映し出される演奏家の方々に笑顔が多かったこと。これも普通のオーケストラコンサートではまず見られない光景です。東京フィルの方々のどのくらいが狩人かはわかりませんが、プレイヤーならなおさら、演奏には熱が入ったでしょうし楽しかっただろうなぁ。うらやましいことです。機会があったら演奏側に回りたいと思います。もちろんアマチュアですけどね。

posted by kncafe at 12:22 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他趣味 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | 編集

2015年08月21日

巨戟龍ゴグマジオス撃破

MH4G発売から軽く半年が経過しております。モンハンも発売から一年近くともなるとグッとプレイヤーの数が減ることを体感し(短期間にサッサとやりつくしてしまうのでしょう)、ワタクシ自身もあまり3DSに電源を入れられない日が続いていました。

そう、あろうことかMH4GのG級ラスボスとなる「ゴグマジオス」を残して。
ひょっとするとMH4Gを買った半分くらいは、コイツを撃破することに意義があるんじゃなかろうかっていうラスボスですよ。
シリーズ新登場モンスターなんですよ。
でもね…ソリストにはキツカッタノヨ。倒すのが。
異常なほど体力値が高いんです。
そして超強力核爆発か、っていう恐ろしいエフェクトが入ったハイパワー攻撃。
一瞬の判断が命取りになります(まじで)。

先日(といってもかれこれ数か月前)ひょんなことからまた電源を入れたら、やっぱ緊急クエにはコイツがいる。
あ〜…やっぱコイツが壁なのか…。
コイツを倒してG級特別許可証を手に入れなければ、せっかくの黒龍棍最終強化もできない…となorz
じゃー、、、、やったろか。

小熊ちゃん。
そう、もうゴグマジオスって呼ぶのもめんどくさくて、最後の方は小熊って呼んでたもんね。
ちょっとググったら”マジオス”ってのが略称としては一般的っぽい。みんなマジオスか?

しかし今まで根詰めて倒せなかったのに、半年ぶりくらいに電源入れて倒せるか?倒せませんよね。
ところがなんかの勢いで倒しちゃったんですねえ〜これが。
たぶん一番びっくりしたのはゴグマジオスなんじゃないかな?
えっ?俺なんで地面にネンネしてんの?ってね。

もう今になって攻略なんてあれだから適当に書きますけどね、
ホント、マジオスきつかったですよ。

肉弾戦だけでは心もとないし、少しでも倒せる可能性を探るため、とりあえず高密度滅龍炭買えるようにしたよね。

それで、狂竜病ブラキディオスと狂竜病リオレウス亜種の二頭クエ、あれもキツかったなぁ。
まずはこれが壁なんじゃない?ってくらい。
火山なのにクーラードリンク忘れたりして。
あ〜…、それは自業自得か。

さすがに一撃じゃしなないけど、よけそこねたときのダメージがハンパない。
挟撃されたらもう昇天だしね。一瞬で蒸発よ!

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まあどうにか買えるようになったけど、今度はそれを当てられるかどうかがまた別問題っていう。
あの「巨龍砲」という超威力ガンキャノンは(しらんけど)着弾点が決まっていてそこ以外には飛ばないのね。
射出性能的にはピッチングマシンとあんま変わんないよね、あれじゃ。
ただ威力がすごいんですって、奥さん。


当てる方法。
一つは小熊を着弾点にそれとなく誘導すること。
もう一つは、「巨龍砲」砲台に上ってきた顔面めがけてぶっこむこと。この二つ。

ボスキャラはプレーヤーに向かってくる性質がありますから、砲台から離れた着弾点に誘導し、そこにとどめておくのは至難の業。
だから、砲台上ってきた顔面を狙うセンで行こうと思ったんですが、なんだか小熊ちゃんが野原(フィールド)でころころ(オトモに気を取られてうろうろ)しているもんだから、着弾点めざしてぼーーーーーん!!

なんとこれが大当たり!

勇壮に流れる「英雄の証」。

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その勢いのまま倒しちゃったってワケ。たぶん残り時間1分くらいだったんじゃないかな。

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ギリでもまぐれでもクリアはクリアよ!
もう龍属性の強武器と強防具作っちゃったから、あの時と同じ苦しみを味わうことはないのよね…。
いや、別に味わいたいわけではないけどね。

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やってみたら特別許可証が必要なクエの方が面白かったので、こんなことなら最初からサッサと倒しておけばよかったとつくづくおもいました。

posted by kncafe at 12:48 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム nintendo3DS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | 編集